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術後一か月検診
2018年09月15日 (土) | 編集 |
順調です

やっと人工骨を挟んだ部分の骨が付き始めてきたところ
完全に同化するにはあと2か月だとか
家にいる間は頑張ってカラーを首に巻いたまま、過ごしております
骨盤の骨を削った所は、薬で痛みを止めるしかないですけど

手術前の身体中の不具合が10だとしたら5~6くらいには回復しています
まだまだ回復の途中、10になるのは難しいですが、せめてくらいにはなってほしいです

まず左手
手の強ばりと言うか、握るのに力が入らず、35あった握力が手術前は14まで落ちていた左手が、手術次の日には20まで回復していました
腕の痺れはまだまだあるものの、腕をあげたときの疲れは、多少軽減されています

指の痺れも、薬指と小指の痺れは消えました
(親指・人差し指・中指は、まだまだガッツリ残ってますが)

で、右手
右手の強ばりほとんど感じないくらいになりました
親指・人差し指に痺れは残っているものの、強ばりがないので、かなり楽です



っちゅーことはだ

強ばりはリウマチのせいではなく、親指・人差し指・薬指の痺れは、首ではなく手首・手根管症候群のせいだ、と言っても良いのではないか

手首の先生・医〇歯〇大の〇田先生は、去年の手首手術後一年経っても一向に無くならない指の痺れは、首のせいではないですかねぇ、などとぬかしておりましたが、次回の診察が楽しみですね
頸椎手術後にも残る指の痺れ
なんと説明するのでしょうか

リウマチは今年の4月で先生が代わり、新しい先生はリウマチではない気がするんですけど、と言っていたので、話は早いですかねきっと。
次回頸椎の手術の報告をすれば診察終了となるのでしょうか



そして一番辛くきつかった足の症状
いとしさと せつなさと 心強さと~、では無くて
痺れと、重たさと、動かしにくさと
300メートルの距離でさえ、歩くのが苦痛だった事

畳に座って立ちあがるとき、両手で支えないと立てませんでした
言うたら、こなき爺を背中に背負って立つようなもんでした
たとえ悪い?
10歳くらいの子供を負ぶったまま立ち上がる感じ、かな

それが
もちろん痛み止めを飲んで骨盤の痛さがない時だけれど、右手をどこかにつかまって体をちょっと支えるだけで、すっと立てるようになったのです
これが一番の手術の収穫(収穫と言って良いのか?)

右手を使って体を支えなければならないけど、普通に立てる嬉しさは一番ですね

右足の膝と股関節に不具合がなければ、もっとすんなりいくかもだけれど


足の症状だからと腰に原因があると思ったけれど、首だったんですね
○科○科大の川○先生は専門医でも分からなかったんだから、そりゃ分かりませんよね、素人には


あぁまた腹が立ってきた、ぽんこつ医者

これも書かないと、気が済まん

次回書こう


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