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仕事の話
2008年12月22日 (月) | 編集 |
私はですね、子育てママをサポートする仕事をしとります。

「子どもが少し熱っぽいので保育園に預けられない、でも仕事を休めない。」

「お迎えの時間までに帰れないので、保育園に迎えに行って私が帰るまで見ていてほしい。」

「上の子の保護者会があるけど下の子を連れていかれないので、見ていてほしい。」

子どもを預けるママの理由は様々です。

美容院に行きたいから。
たまには映画が見たいから。
友達とランチしたいから。
そういった理由もOKです。
むしろ、子育て中の母にリフレッシュしてほしいから、と言うのが主な理由です。

そういった会員となっている利用者さん(ママさん)から、何日の何時から何時まで誰かお願いしますと事務所に電話が入り、事務所からその時間空いているサポーターさんに連絡が来て、仕事成立となります。
(仕事が入って無くても、私用がある場合断れます)

時間は1時間単位で、朝6時から夜10時まで、いつでもOK。
休みは基本、年末年始だけ。

私たちサポーターは、それぞれのお宅に出向き子どもの面倒をみます。
公園で遊ばせて欲しいという希望もあります。
長い時間の時は、丸一日子供と過ごします。

子守りと言ってもサポーターになるには、60時間の研修を受けなければなりません。
それほど簡単ではありませんでした。

その事務所が
「親子が無料でくつろげるサロン」というものの運営も始めました。
10時から4時まで。
金曜日の記事は、そのサロンにかかわる話です。
サロンスタッフは10人以上。
(サロンに入らない日は、子育ての仕事もあります。)
その全てを敵に回しても、正しい事をしていると信じて疑わない事務所側。

もし。
正しいと思ってやった事でも、皆がそんなに怒るのなら話し合いましょうとか。
やんなきゃ良かったかなと思ってても事務所の立場としては、あくまで突っぱねるとか。
そういった事なら、まだ分かる。
間違いを認めつつも言い訳ばかりするなら、それも分かる。
でも。
本当に分からないらしい、なぜ腹を立てているのか(?_?)
誰が誰の中傷をしたとか、人間関係がぎくしゃくしていると言っても、何で?だって。
子どもじゃないんだから、仲良しごっこはやめましょう、ときたもんだ。

幼児に微分積分を理解させるより、難しい。


最初にレポートを見た時、皆で考えた。
出さないと言いながら本音を書かせて、それを皆に見せる意図はなんだろうと。

サロンのスタッフ全員、辞めさせたいんじゃない?
皆の関係をわざと壊して。
それしか浮かばなかった、誰もかれも。
じゃなかったら。
何も考えない、ただのバカだね。

ほんにただのバカでした。
アホボンと同じです( ̄▽ ̄;)



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